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応援しています!~提供選手のご紹介~

株式会社アリストは、プロ、アマを問わず、さまざまな方々の応援をしています。このページでは、当社が応援する方々を紹介しています。

岩本能史 さん

岩本能史
ウルトラマラソン
ランナー

永田 務 さん

永田 務
ウルトラマラソン
ランナー

稲垣寿美恵 さん

稲垣寿美恵
ウルトラマラソン
ランナー

佐藤悠貴 さん

佐藤悠基
ランナー

田中希実

田中希実
陸上

丹羽薫さん

丹羽 薫
トレイルランナー

牧野公則 さん

牧野公則
トレイルランナー

谷 新吾 さん

谷 新吾
トライアスロン

福元哲郎 さん

福元哲郎
トライアスロン

門田基志 さん

門田基志
マウンテンバイク

新嶋莉奈 さん

新嶋莉奈
ウィンドサーフィン

サンリツ

サンリツ
卓球(実業団)

ペアプロダンサー

大西 亘
池田ちかる

ペアプロダンサー

アンバサダー(メダリスト親善大使)のご紹介

メダリストをはじめ、アリスト社製品を盛り上げてくれるアンバサダー(親善大使)のご紹介です!

M高史 さん

M高史 さん
ものまね界最速ランナー




岩本能史

Web MY☆STAR
http://blog-nob.jugem.jp/
ウルトラマラソンランナー
ランニングクラブ「MY☆STAR」代表
ランニングセミナーやランニング専門誌への執筆や書籍の出版で活躍

【主な記録】
2003年
・スパルタスロン(ギリシャ246km):6位、27時間23分
2004年
・24時間走アジア選手権2位:247.26km
2006年
・24時間走世界選手権国内選考会優勝
2007年
・スパルタスロン(ギリシャ246km):7位、28時間14分
2010年~2016年
・「バッドウォーター・ウルトラマラソン」(カルフォルニア217km)
※最高気温50℃・累積標高差3,962kmと世界一過酷な耐久レース
・2010年~2014年、2016年と6回出場
・2011年は、27時間30分48秒の好記録で7位となる。
・2016年は、「バッドウォーター・ウルトラマラソン」2年振りに出場し、完走。

【書籍】
・「あなたも 3時間30分が切れる」(ランナーズ)
・「フルマラソンが もう一度速くなる 30のスイッチ」(ランナーズ)
・「非常識マラソンメソッド」(ソフトバンク新書)
・「非常識マラソンマネジメント」(ソフトバンク新書)
・「200km走って編み出した理論 岩本能史コーチの100kmマラソンは誰でも快走できる」(ランナーズ)
・「違う自分になれ!ウルトラマラソンの方程式」(講談社)
・「型破り マラソン攻略法 最新メソッドでタイムを削り出す」(朝日新聞新書)
・「限界突破マラソン練習帳」(講談社)
・「完全攻略ウルトラマラソン練習帳」(講談社)

岩本能史 さん

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永田 務

ウルトラマラソンランナー
オフィシャルブログ「永田務のウルトラランナーはじめました。」 http://ameblo.jp/1984-0220/

・1984年2月20日生まれ、新潟県村上市出身。
・Team Nagata 代表

約3年半ほど前、職場の工場で機械に右腕全部を引き込まれる大事故に遭ったことで1年4ヶ月にも及ぶ入院と10回にも及ぶ手術を経験。 入院中に走りたいと言う気持ちが強くなり、腕の振り幅が小さくてもトップになれる可能性があるウルトラマラソンに取り組む。 「こんな世界がある」、「この世界で頑張っているヒトがいる」ということを広く知ってもらうことが目標だと言う。
今でも補助器具を装着しながら自由のままならない生活だが、国内・海外のウルトラマラソンに参戦しながら「マラソンセミナー」「ウルトラマラソンセミナー」「ウルトラ練習会」等の講師やペーサーとして活動中。

【主な記録】
5000mのベスト=14'17" フルベスト=2h27'

・2014年
・1月 コールドウォーター100マイルウルトラ(アメリカ)=16h14' 2位。
・4月20日 チャレンジ富士五湖72km=4h52’59” 優勝
・8月 ベルリン100マイル招待選手
・えちごくびき野100kmマラソン 1位(大会記録)
・2015年
・サロマ湖100kmウルトラマラソン 2位
・IAU100km世界選手権代表
・2016年
・信越五岳トレイルランニングレース優勝
・えちごくびき野100kmマラソン2連覇(大会記録)
・2021年
東京2020パラリンピック男子マラソン日本代表内定

永田務さん

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稲垣寿美恵

らんらん すー。マラソンねた入り日記
http://plaza.rakuten.co.jp/runrunsu/
ウルトラマラソンランナー、エアロビクスインストラクター

【主な記録】
2004年
・24時間走世界選手権inブルノ 237.154km 24:00:00(女子1位)
2005年
・さくら道国際ネイチャーラン 246km 28:01:00(女子1位)
2006年
・24時間走世界選手権in台湾 237.144km(女子1位)
2009年
・スパルタスロン 246km 27:39:49(女子1位)
2010年
・スルジェール48時間走 397.103km優勝(世界記録)
2010年~2015年
・フィンランド24時間走 優勝(6連覇)
※2011年の優勝はインドア24時間走の世界
記録240.631km
2011年・2012年
・バッドウォーター・ウルトラマラソン(女子1位)
2015年
・佐渡一周マラニック 女子1位
2016年
・ハンガリー6日間走 713m走破 女子2位

稲垣寿美恵 さん

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佐藤悠基

ランナー
※SGホールディングスグループ所属
佐久長聖高校→東海大学

1,500m=3分43秒94
5,000m=13分13秒60
10,000m=27分38秒25
フルマラソン=2時間12分14秒

【主な記録】
2008年
・世界クロスカントリー・英国大会シニア12km 日本代表
2011年
・世界陸上・韓国テグ大会 10,000m 日本代表
2012年
・日本選手権1万m優勝
・ロンドンオリンピック 陸上1万m、5,000m 日本代表
2013年
・日本選手権 1万m優勝
2014年
・日本選手権 1万m、5000m優勝

佐藤悠貴さん

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田中希実

陸上

・兵庫県出身。陸上 中・長距離
同志社大学・豊田自動織機TC所属

2015年
・国体 1500m少年B 優勝
2017年
・国体 3000m少年A 優勝
2018年
・アジアジュニア選手権3000m 金メダル
・日本陸上選手権 5000m 2位
・世界ジュニア選手権 3000m 金メダル
2019年
・日本陸上選手権クロスカントリー 8km 優勝
・世界クロスカントリー選手権 10km 39位(日本人1位)
・アジア陸上競技選手権 5000m 6位入賞
・日本陸上競技選手権 10000m 6位
2020年
・ホクレンディスタンスチャレンジ 3000m 8分41秒35 優勝 日本新記録
・セイコーゴールデングランプリ 1500m 4分5秒27 優勝 日本新記録
・日本陸上競技選手権 1500m 優勝
東京2020オリンピック日本代表内定

田中希実さん

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丹羽 薫

ウルトラトレイルランナー、スカイランナー、
山岳アスリート
所属:Salomon

山スキーの夏場のトレーニングとして、また愛犬の散歩としてトレイルランニングを始め、ウルトラトレイルやスカイランニングの世界にはまる。
2015年のスカイランニングワールドシリーズ第1戦Transvalcania Ultra Class 9位入賞をきっかけに、ワールドシリーズに参戦。
2016年はウルトラトレイルレースの最高峰と言われるUTMBで8位入賞を果たし、日本人女子初の表彰台へ。
2017年はウルトラトレイルワールドシリーズとスカイランニングワールドシリーズの両方で年間ランクインを狙う。

【主な記録】
2015年
・Transvulcania 73km 9位
・第1回比叡山 International Trail Run
 50km優勝
・SALOMON The 4100Dマウンテントレイルin
 野沢温泉2015 65km 優勝
・蔵王スカイトレイル2015 35km 優勝
・Ultra-Trail Mt. Fuji 170.3km 4位
・第2回FAIRY TRAIL びわ湖高島トレイル
 ランニングin くつき 40k 優勝
2016年
・Buff Epic Trail 105km
 (Skyrunning World Championship) 12位
・UTMB 170km 8位
・Ultra-Trail Mt. Fuji (Shortened)44km 3位
・志賀高原エクストリーム
 (Skyrunning ウルトラクラス日本選手権) 優勝
・OMM Japan 2016
 Straight long 混合チーム 優勝
2017年
・2017 TsaiGu TangSi Trail(UTGK)100km 優勝

丹羽薫さん

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牧野公則

トレイルランナー

【主な記録】
2015年
・「マウンテントレイル4100Din 野沢温泉」 65km 優勝
・「STY」80km 8位入賞
・「日本山岳耐久レース=通称 ハセツネ」70km
 10位
2016年
・「日本山岳耐久レース春」30km 準優勝
・「OSJ 奥久慈」50km 5位入賞
2017年
・「奄美ジャングルトレイル」50km 優勝
・「日本山岳耐久春」30km 8位
・「チャレンジ富士五湖ウルトラマラソン」
 118kmの部 準優勝

牧野公則さん

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谷 新吾

谷 新吾オフィシャルサイト
http://www.shingotani.com/
トライアスロン

トライアスロンスクールやシンゴセッションを実施。

【主な記録】
2010年
・アイアンマン チャイナ 4位
・トライアスロン伊良湖 Aタイプ 2位
2011年
・全日本トライアスロン皆生 優勝
2012年
・トライアスロン伊良湖大会 Aタイプ 優勝
・サンライズイワタ2012 in 竜洋大会 Bタイプ 優勝
2013年
・全日本トライスロン宮古島8位
・全日本トライアスロン皆生3位
2014年
・全日本トライアスロン宮古島大会 6位
・全日本トライアスロン皆生大会 優勝
2015年
・全日本トライアスロン宮古島大会 9位
・全日本トライアスロン皆生大会 3位
・トライアスロン伊良湖 3位
2016年
・全日本トライアスロン宮古島大会 6位
・全日本トライアスロン皆生大会 3位

谷 新吾 さん

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福元哲郎

http://ameblo.jp/fukumoto0623
トライアスロン

大学4年時に生まれ故郷(三原市)で開催されている【トライアスロンさぎしま大会】へ心惹かれ出場。それを機会に自分を生かせるはずだとトライアスリートとして一念発起。 生きる夢を生み出す競技の奥深さに人生を投じる。
2003年から一般部門でも世界選手権への公式派遣が開始され、人生初の世界大会へ日本代表として初出場。現在も日の丸を目指し戦いを続けている。
生き様を体現し、元気や勇気、誇りを発信し、トライアスリートパイオニアの使命として、多種分野で活動の幅を膨らませている。 人は変われる(進化)ことを体現し続けている。
講演活動、企業アドバイザー、執筆などでも活躍。本気で生きる心・健康を提案する。

【主な記録】
2007年
・アジアチャンピオン(エイジ総合)
・日本トライアスロン選手権 13年連続出場
4年連続(2005年~2008年)日本エイジランキングチャンピオン
・トラスロンさぎしま大会 通算8勝
2012年
・6月 みやじま国際パワートライアスロン 優勝
・7月 大阪国際トライアスロン 優勝
・9月 韓国トライアスロントンヨン大会 優勝
2013年
・横浜国際トライアスロン 総合5位(エイジ別1位)
・韓国トンヨントライアスロン 総合優勝
2014年
・韓国トンヨントライアスロン 総合優勝
・村上・笹川流れ国際トライアスロン 総合4位、年代別1位
2015年
・横浜国際トライアスロン 総合8位、年代別2位
・村上・笹川流れ国際トライアスロン 総合2位、年代別1位
・木更津トライアスロン 総合2位、年代別1位
2016年
・横浜国際トライアスロン 総合14位、年代別3位
・みやじま国際パワートライアスロン 総合3位、年代別1位
・宮崎トライアスロンワールドカップ 総合4位、年代別1位
・エイジランキング(40~44歳)1位

福元哲郎 さん

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門田基志

http://extyle.info/kadota-web/
マウンテンバイクレーサー※「TEAM GIANT」
焼鳥「山鳥」(今治市)2代目店主
自転車普及(安全・マナーなど)活動。愛媛県・今治市等とのイベント企画・運営で活躍している。

【主な記録】
2010年
・ジャパンシリーズランキング 5位
・全日本選手権・6位
2011年
・ジャパンシリーズランキング 4位
2012年
・ジャパンシリーズランキング 4位
・MTBマラソン世界選手権 日本代表
2013年
・ジャパンシリーズランキング 3位
・MTBマラソン世界選手権日本代表
2014年
・富士見パノラマ(秋)優勝
・シクロクロス日本選手権 2位
2015年
・富士見パノラマ(春・秋)3位
・クロスカントリーマラソン世界選手権日本代表
・アジアマウンテンバイク選手権日本代表
・ナショナルランキング 4位
2016年
・UCI MTBマラソンシリーズフィリピン優勝
・第1回四万十バイクレース企画・運営

門田基志 さん

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新嶋莉奈

・1999年11月生まれ 鎌倉市
慶應義塾大学在学 セブンシーズ所属
http://jpn1113.wixsite.com/rina

【主な記録】
2014年
・鎌倉市スポーツ栄誉賞受賞
2015年
・テクノ293 アジア選手権(江の島)U17優勝
・第10回全日本ジュニアユース選手権 優勝
2016年
・第11回全日本ジュニアユース選手権 優勝
・ISAFユースワールドカップ(ニュージ-ランド)13位
・ISAF次世代選手選代表考会 女子優勝
・慶應義塾長賞受賞
2017年
・RSX:級 ユースワールドチャンピオンシップ(イタリア)10位
・IASFユースワールドカップ(中国海南島) 6位
・全国高校選手権 総合2位、女子1位
・JSAF特別強化選手に認定
2018年
・ノースアメリカチャンピオンシップ(カンカク)4位
・オリンピックウィーク(スペイン) 18位

新嶋莉奈 さん

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サンリツ卓球部

サンリツ卓球部(実業団)

【戦績について】
平成27年度
・実業団リーグ(団体戦)2位
平成29年度
・日本リーグ後期大会(団体戦)優勝
平成30年度
・日本リーグ後期大会(団体戦)3位

【個人の主な成績】

■平 侑里香 選手(キャプテン)
平成26年度
・全日本社会人選手権大会女子ダブルス第3位
平成29年度
・全日本社会人選手権シングルス3位
平成30年度
・全日本社会人選手権シングルス優勝
・日本リーグ選手権ダブルス優勝
・全日本選手権シングルス ベスト16

■三村 優果 選手
平成29年度
・インターハイダブルス優勝
令和元年度
・全日本社会人選手権シングルスベスト16

■谷岡 あゆか 選手
元世界ジュニア選手権 団体優勝メンバー
平成29年度
・全日本大学選手権シングルス ベスト8
令和元年度
・全日本社会人選手権シングルスベスト16

■秋田 佳菜子 選手
平成30年度
・全日本大学選手権 シングルス ベスト8

■松井 彩音 選手
平成29年度
・全日本選手権ジュニア ベスト32

■松平 志穂 選手(新入団)
平成24年度
・全日本選手権ジュニアの部シングルス優勝
平成30年度
・全日本社会人選手権シングルスベスト8

■永尾 尭子(たかこ) 選手(新入団)
平成23年度
・インターハイダブルス3位
平成28年度
・全日本選手権ダブルス優勝
平成29年度
・全日本選手権シングルス3位



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大西 亘・池田 ちかる

大西 亘・池田 ちかる

ペアプロダンサー

【プロフィール】

○大西 亘=茨城県出身、北海道大学競 技舞踏部OB、プロ歴6年

○池田 ちかる=北海道出身、北海学園大学 競技ダンス部OG、プロ歴6年


※ペアを組んだきっかけ
 学生の頃は、お互いに組んでいた相手が別にいましたが、元北海道チャンピオン・元日本ファイナリストである小野栄治・幸恵先生のもとでダンスを学び練習をしていたため仲が良く、切磋琢磨の日々を過ごしていた。
大西が部活を卒業した2011年1月に、お互いにパートナーがいない状況となり先生方の勧めもあって、パートナーを組む事になる。

※目指しているダンサー像、目標
 二人のモットーは‘Enjoy Dancing!’自分自身、見て下さっているお客様、そして全ての人が楽しめるダンスを目指して日々研鑽を積み、日本チャンピオン、そして 世界チャンピオンを目指します!


【主な記録】

2015年
・文部科学大臣杯第65回全日本ダンス選手権大会スタンダード部門優勝
2016年
・2016スーパージャパンカップダンス全日本エグゼ選手権スタンダード部門優勝
・第53回毎日杯/第27回杉山杯争奪全道ダンス選手権大会スタンダード部門優勝
・第34回どうしんスポーツ杯争奪北海道ダンス選手権大会スタンダード優勝
2017年
・第54回毎日杯/第28回杉山杯争奪全道ダンス選手権大会スタンダード部門優勝
・北海道ドリーミーダンス競技釧路大会スタンダード部門優勝
・第35回どうしんスポーツ杯争奪北海道ダンス選手権大会スタンダード優勝
2018年
・第55回毎日杯/第29回杉山杯争奪全道ダンス選手権大会スタンダード部門優勝
・北海道ドリーミーダンス競技釧路大会スタンダード部門優勝



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【メダリスト アンバサダー】M高史

ものまね界最速ランナー
オフィシャルブログ「M高史の日々精進!!」 http://ameblo.jp/monomane-athlete-mikami/

facebook https://www.facebook.com/emutakashi

・1984年9月28日生まれ。駒澤大学陸上競技部OB(駅伝主務)。

市民ランナーの星「川内優輝」選手のソックリさんで脚光を浴び、 B’zや平井堅などのものまねを披露し、多くのマラソン大会にも ゲストとして引っ張りだこ。福祉の仕事の経歴の持ち主。 ランナーとして、芸人として「メダリスト」を飲んで元気いっぱい 全国を駆け回っています。

【ベスト記録】
ハーフマラソン 1時間12分19秒
フルマラソン  2時間40分34秒

M高志さん

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